君にやっと辿りついたスウィートアンサー

f:id:lovebambi:20220526143550j:image

lovebambi.hateblo.jp

こんにちは、元気です。

Twitterでちょっと騒いだのですが、JUMPのFCに入会しました。上のリンクの記事が8年前に書いたものだと自分のあまりの拗れっぷりにビビるんですが、ついにその日が来てしまいました。

わかりやすくシン・ウルトラマン出の有岡大貴新規です。
あんまりに拗らせすぎて大ちゃんとか呼べない。有岡大貴って呼んじゃう。
まだ一度しか見に行けていないのですが、見て、帰り道で速攻FCに入っていました。
それほどまでに滝明久という役、そして有岡大貴が刺さってしまい……。

取り急ぎJUMP担の友人に『SENSE of LOVE』の盤を買えと言われてアルバムとライブを買いました。ライブはまだ見ていないです。
あと狼青年が好きなのでFabも一応買いました。メイキングかわいかった。アラサーになっても相変わらずきゃはきゃはしててかわいいグループですね本当に。

物が増えたのはいいんですけど、8年の間にJUMPのCD類をかなり手放してしまっており今とても後悔しています。でもまあ人生そういうときもあるよね。

 

で。

正直現在の推しのCDを積むので精一杯だったのでareaは見送ろうかなと思っていたんです。Torikae Mixのラインナップがオタク垂涎モノだってわかってたんですけど、どうしても推しGに華を持たせたかった*1ので少なくとも一週目は我慢しておこうと思ったのですが……。

まあ買いましたよねarea盤をね。
そりゃ買いますよね。

あの名フレーズ「君にやっと辿りついたスウィートアンサー」が、そんな、有岡大貴にパートが振られるなんて!?!?!?!!?!?! 正気!??!!?!?!!!??運命!!?????!?!?!!?!?!!?!!?!?!?!?!?!!?!

正直「ウィークエンダーは知ってたけど滝くんで有岡大貴ハマったわ~」て同志のかたがいたらどう思うか聞いて回りたいです。卒倒しませんか? 私は卒倒しました。

推しグルのカップリング曲でも悲鳴あげてたのに昨日超忙しかった。供給が……やることが多い!

ていうかジャニーズってCD+映像盤でも1400円しかしないことに驚きました。そんな……そんなだったっけ!? この数年ですっかり抜けていた自分に驚きです。

そういうわけでジャニオタにただいま~したのと、今年のツアーがもしあるとするならば、ウィークエンダーや僕はVampireをとりかえのほうで……どうか……どうか……やってください……お願いします……。

*1:デイリー5位スタートは嬉しい!

慈愛とは彼の色をしていた・2022

lovebambi.hateblo.jp

そういうわけで、自分のANSWERツアーが終わってしまいました。
(ANSWER以外に山フェスとジェネに行っております)
計4回行きましたが、その度登坂さんの感情そのものと向き合い、明かしてくれた答えに触れるような、そんな『作品』を見る公演でした。

世情が悪化するにつれ、登坂さんもなにか思うところがあったのか、どんどんMCでの言葉がストレートになっていくのを楽しんだ……というか彼も同じ時代を生きている人間なのだなあという実感がすごくありました。
当たり前なのですが、どうしても舞台の上/幕の内と世界が区切られているような気がしてしまって(区切りはありますしちゃんと認識しています)、俗世とエンタメを切り離して考えがちですが、どうしたって登坂さんは目の前に実際に存在していて、それを感じさせられ、考えさせられました。

ライブの構成もとてもよかったです。
登坂さんというと月の印象がありますが、月は太陽の光がなければ輝くことができません。その光と影の対称性というか、なんか……どっちもやってどっちにもなれる登坂さんの偉大さに泣けました。突然の語彙崩壊。
FMの時も感じましたけど本当に月の光は愛のメッセージすぎて言葉にならないんですよね〜。(語彙の放棄)

時折MCで「見られることが辛いこともあった」というような発言をしていて、それは舞台の上に立つ職業の人の半分くらいは抱いてしまう感情だと思っています。
それをはっきりと「あった」と言ってくれること、不安なことを言ってくれて、それでも「今日は楽しいね」と笑顔を見せてくれる登坂さんを見ると、なんかもう……ね……しあわせで健康でいて欲しいですよね……でも登坂さんの姿がすぐそこにあってほしいんですよね……登坂さんはそばにいるよって言ってくれるから……こちらも勝手にそばにいることにします……。

文章の着地点がよくわからなくなってきたぞ。

いやもう「私個人と登坂広臣」だけで酒が飲めるし語れてしまうんですよね。
じゃあ語ってみろと言われたら「うーん最高」になっちゃって言葉がないんですけど!
ほんと……よかった……ANSWERに行けてよかった……。
FMのときもちょっぴり人生の岐路だったんですが、今回もバッチバチに人生の岐路で、寄り添ってくれて(タイミングが合っただけとも言う)ありがとう……感謝永遠に……もうだめだ……。
登坂広臣、愛……。

続きを読む

2021年まとめ

2日になっちゃった!

計31回。うち配信2回。バリ現場は一族ツアーと配信含むと……何回?*1
2020/12/31に「もう人生で東京ドーム行かないんだ……」ってマジで泣いてたんですけどその時すでにRSTW東京のチケットを持っていたわけで、あの涙一体なんだったんだ。物忘れが激しくなってきましたね。
ハウンド警部は席が良すぎて、オレステイアぶりに見た生田斗真さんのお顔がはっきりしすぎていて慄きました。トム・ストッパードだし、小川さん演出だしで1回では到底わからないだろうな……と臨んで行ったらやっぱりわからなかったです。わかったけどわからなかった……映画やドラマなどの映像作品で、作品中の多層構造について触れるのであればまだ頭が追いつくのですが、やはり生の芝居だと難しかった……。
でもその「難しさ」を体感できるのもまた生のお芝居の良さなので、行ってよかった/行けてよかった、です。
何気にゴジコンの初日にも行っており、もじゃもじゃの旬くん見てかわいい〜もやりました。舞台挨拶系は公式がレポを落とすようになってくれたのであんまり熱心にメモとか取らないようになってしまったのですが、見返すと「カラーサングラスの神様ありがとう」って書いてある。
ていうか振り返って感じましたけど嵐以外の好物には生で出会ってるんですね今年。我ながらよくやった……。

3/11のRSTWで花道を歩くバリたちを見て、丸一年ぶりの生のバリだというのにそんな気にならなかったのは、ライブオンラインやバリってるのおかげだったんでしょうか。
絶対生のバリ見たら泣いちゃうんだ! と思っていたのですが、花道のしんがりを行きステージの中央に収まるバリを見たら涙も引っ込みました。そしてそのあとPasionで買ってもらったばかりのフラッグを壊しました……。

BBZの島根もアンタイ聞いて「やっぱ初日行くわ!」にしたんですが、今年も結局金沢と京都と千葉を突然増やすオタクをやった*2ので、今後のバリのツアーは初日芸人になると固く誓うオタクなのでした。
というか今まで「遠征」といえば札幌・名古屋・大阪・福岡しか守備範囲に無かったので、とても新鮮な一年を過ごしたような気がします。
宮城はNEWSで行ったことがありましたが(あとVBBで富山と臣ちゃんソロツアーの新潟とランぺTYFの長野くらいか)、去年の島根といい金沢といい普段……というか嵐オタクだったら行かないようなところに行けて発見がいっぱいありました。
格安チケットサイトで予約すると新幹線と飛行機の時間変更できないとか。
それなりの旅行会社使っても新幹線の時間変更できないとか。
時間変更……できないとか……!
まだコロナが続いている世の中なのでなんともですが、平常だったらもっと気軽に遠征できていたのかなあと思います。それでもその最中にこんな遠征したのはちょっと元気すぎました。
実際11月中とかはバテていたので、金銭がどうにでもなっても、体力面で問題がなくとも、何かを受信し続けることはちょっとメンタルにくることを学んだり学ばなかったり。
とりあえず来年からは、追加がない限りはひとつの公演は5回までってことにしておきます……笑笑

とまあここまでは平和な感じでお届けしましたが今年あったデカいことはやっぱり自担の結婚でしょうか。
取り急ぎ「その瞬間自分がどうであったか」という記録も込めて以前のブログを書きましたが、まあ本人の望む幸せのかたちを自分自身で選択したのならばそれは喜ばしいことなのかなという、祝ってるんだか祝ってないんだかよくわからないスタンスは守っていこうと思います。
当然幸せでいてほしいことに変わりはなく、それが超大前提としてあるので、雑な括りをしておくとポジティブな感情なんですけどね。これは。
でもやっぱり手放しですぐに「おめでとう!」って言えない自分に負い目を感じてしまうところもあったりするので、なんていうかこう……こういう人もいる、いていい、存在は否定されていないということをインターネットの片隅に残しておこうと思います。

今年もバリ現場があったらぴゅっと飛んでいき、新たななにかに触れるチャンスを逃さぬようアンテナを張って生きていこうと思います。
アンテナ、1月9日にバキバキに折れたらどうしよう。
推しの……推しの主演大河が、怖い!!!!!!!!!!!!*3

*1:3RSTW、6序章、8本章、3イベント、1フェス、1配信、合計22

*2:しかもそのうえありがたいことに渋谷が増えて最終的に東京も増えた

*3:主演大河済の友人に「突然10代の姿とかで出てくるから……」と脅かされてマジ怯え

10/8 BALLISTIK BOYZ PASS THE MIC@ロームシアター京都

日芸人になっている気がする(島根→金沢→京都)。
島根以前はリリイベ以外は1回こっきりのフェスやイベントライブしか無かったので、続けて見ていられる/また新しいものを生み出してくれることの重要さ・ありがたさをめちゃくちゃ感じました。

所感というか感情を言葉にできてすらないものをインスタに投げておいてます。
それはそれとして、また別でなにか書いておこうと思ったのでこっちでも。
セトリのバレを大幅にしています。
ネガティブな話は特にないです。

続きを読む

自担が結婚した

2021/9/28、"自担"こと櫻井翔くんが結婚した。

よく調べていないけど、なんかとにかくいい感じでいい感じの関係を築いたうえでのことだったらしい。

この件について2日間揉んでいるけど、自分が明確にどう感じたか考えているが、まだ答えは出ない。

またこの件についてなにか気持ちを表さなければならないと思ってこの文を書いているわけでもない。

ふーんならそれでいい。おめでとうならそれだってもちろんいい。おめでとうじゃなくても全然いい。

あくまでこれは自分の今の段階の個人的な感情だ。

言及したくない人はしなくていい。

この気持ちが恋愛感情なのか準じたものなのかなんなのかはさて置き、どのようなものであれポジティブな感情を向けていた人が、その人の望む「幸せ」を自ら選んだのであれば、それはきっと喜ばしいことだ。

きっと、とつけたのは、社会的に見て喜ばしくないこと――宗教とかマルチ関連で結ばれてしまう関係性も世の中にはあるので――もあるからだ。

今回の場合はたぶんきっとそういうやつではない。

でも手放しで「おめでとう!」と祝福できるかというと、まだそのような段階にない。

ただこと自担に関してのみ言及するとしたら、FC会員向けの表明の文書にて「大きな選択をした」という言葉の使い方をしているあたりが、ああ私が大好きな櫻井翔は今後も変わりなく「櫻井翔」としてあり続けてくれるんだろうな、と感じた。

選択というのは判断で、判断は覚悟だ。

ポジティブであれネガティブであれ(ネガティブな覚悟はなるべくしたくないけれど)、覚悟ができる人間はやはり強い。

強いという曖昧な言葉で濁してしまったが、覚悟ができるのは私の好きな櫻井翔そのものだなと感じている。

好きな人には幸せでいてほしい。

その人の望む幸せの状態にあってほしい。

たとえそれが「私自身」の考える幸せのかたちと違っていても、あなたが幸せだというのなら、きっとそれはとてもいいことなのだと思う。

自担や推しとは、そのくらいの心の余裕がある状態で向き合っていきたいものである。

8/22 BALLISTIK BOYZ PASS THE MIC@名古屋国際会議場センチュリーホール

6回目(色々飛んでる)。前回書いてから色々行ってました。長い旅だった……。一つの公演を、地方をまたいでこんなに追いかけるのは人生初だったのでいい思い出になりました。
間にバリの夏フェスを挟んだり、ファンミも行ったりした。
なんだかんだ今年ボーイズに会いまくっている。

センチュリーホールまでは名古屋→金山→日比野とひと駅ずつの乗り換えでとても近かった。日比野に着くと、センチュリーホールまではほとんど屋根があったので傘が必要なかった!
帰りは金山まで散歩して帰った。横アリ→菊名より断然近いので、頃合いが良ければ名古屋→センチュリーホールも散歩できるかもしれない。
日帰り出来るかどうかは、時間を詳細に覚えていないのでわからない……。

以下はだいたい嘉将くんの話です。語彙はない

  • 1.Blow Off Steam BBZからの演出だけど、去年と比べると嘉将くんは立ち方がより堂々としてかっこよかった。
  • 2.Most Wanted イントロが始まった瞬間にバリの空気感に一気に引き寄せられる。全身で煽る竜太くんガチ恋。負けじと応戦するオタク。
  • 3.テンハネ 長く見てるからか、どんどんかっこよさが塗り替えられていって好きが1000%になる。
  • 4.44RAIDERS 前も書いた気がするけど広いステージになったら嘉将くんのサビの横移動どうなるんでしょうか。
  • 5.HIGHWAY ラップ組は全員安定してかっこよくてすごい……リッキーのラップに毎度唸るし流星が奥から出てくると海沼流星さんガチ恋になるし利樹ちゃんは松井利樹様だし……。金沢は流星のシャツVネックだった気がしたんですが、仙台ではもう丸首になってたのでVネックもう一回見たかった(でも丸首のほうが似合ってると思う)。
  • 6.Chasin’ 6月の東京追加公演では照明がめちゃくちゃピンク〜黄色で明るいステージだったと思うのですが*1、名古屋に行ったらとっても青くなっていた。Chasin’、メンバーからも好評のようですが私もめちゃくちゃChasin’が好きです……。
  • 7.Strangers 推し、歌がうまい(既報)。これも前に書いた気がするんですが、BBZで見たときより圧倒的に感情を揺さぶられる気がして推しの進化っぷりがすごいなあと入るたびに思う。
  • 8.Crazy for Your Love ここで一歩引いてメンバーの顔見ながら歌ったりハモったりする竜太くん、マジでガチ恋。ていうか竜太くんの髪を耳にかけた人は誰ですか? 表彰状をお送りしたいのですが……。
  • 9.Nu World 流星がラップをミスったりしてあっ! てなっててみんなニヤ〜てしててかわいかった。ミクちゃんがリッキーとマサに変顔している通報されていた。
  • 換気タイム なんかいつも以上におふざけがすごく、また客席もボーイズのおふざけを拍手で煽るのでよくは聞き取れなかった。でもすごいふざけていた。Animalとの落差が激しすぎるんだけど、そこにバリスティックボーイズの真髄を見た……気がする……。
  • 10.Animal その……換気タイムとの落差で風邪ひくよ。楽しい振り付け、激しい振り付けももちろんいいのですが、Animalみたいに指先まで綺麗に振りがついてるダンスがやっぱりかっこいい。推しの手のひらの上で転がされたいとか思っちゃうよ。思っちゃうよ!!!
  • 11.Blast Off 始まる前のフリ周知タイムにはない「I know〜」からの振り付け、混乱している人が多くてちょっと新鮮だった。
  • 12.Make U a Believer ここで嘉将くんの手の動作大きくてめっちゃ「身体がでかい!」となっていいんですよね……。竜太くんは肩から腕全体を動かしているけど、嘉将くんは肩と腕が両方ともグワングワン動いてて動きの差を見るのが楽しい。伝わらない……。
  • 13.Pasion からのパシオンは腕がすっぽ抜けるし言われるまま飛び跳ねてしまう。叶うならフルコーラスやってほしい……!
  • DJタイム(2回目) 東京公演からキルビルになって、からのD.I.Till Infinityのつなぎとても不思議
  • 14.THE NEXT DOOR これはアルバムとかに入るんだろうか。流星がラップし始めるところ、嘉将くんが流星の後ろでなにげに銃を撃っていたり、みんなでバイクブンブン! するところのフリが好き。
  • 15.DO PARTY Blast Offあたりから突然着火されてこの辺ぶち上がりまくりなのであまり記憶が……。
  • 16.SAY YEAH!! 大阪では嘉将くんがずっこけたというSAY YEAH、今さきほどあった(この文章が8/23の20時ごろに書いています)嘉将くんのキャスにて「名古屋では大丈夫だった」と本人言っていましたが、だいぶ台のこと気にしてた。怪我がなくてよかったです。
  • 17.SUMMER HYPE たのしい
  • 18.WAY TO THE GLORY 歌がうまい
  • 19.ANTI-HERO’S サマハイとWTTGでゆるんだ意識が、赤い照明で一気にピリっとする。ドームでは火球背負ってたけど、いずれ単体公演でも背景に火球、ステージでも炎上がるようなセットで見たい。絶対見たい……。
  • 20.Bang Out 嘉将くんのブレスレットが大破して、手首から抜け落ちてちょっと探していた。何回か屈んで探すも見つからず、3回目くらいでようやく見つかったみたいでスピーカーにむかってぽいってしていた……のを見た(その後利樹ちゃんにあげたと本人談)。
  • ポスター抽選のコーナー 今日の嘉将くんは「仙台が産んだ肩幅モンスター」だった。肩からミサイルとかロケットが飛んでいた。竜太くんが引く番になって、抽選箱の底の茶紙を引き出していて声は出さなかったけどめちゃくちゃ笑った。結局竜太くんのカンで席当ててて、当たった人めっちゃラッキーだな!となった。
  • 21.Life Is Party 色んなレポ回ってるけど、歌い出し嘉将くんはビチビチにキメながら上手に射出されないといけなかったのに、みんなでワチャ……てしてるところで上手に行かずそのまま歌いだしてしまい、曲中なのにも関わらずマサに「行けや!」ってツッコミを食らっていた。本人はしれ〜っと上手に行っており、笑いを堪えることが流石にできなかった。
  • 22.SUM BABY バリの夏フェスはサイドからだったので、正面から見られてよかった! ヴィーナスベルトのあたりで竜太くんのシャツをひらひらさせるところ、名古屋ではしてなかった……かな? 大阪ではしていたはず……。
  • 23.HANDS UP 初日金沢に行こうと思ったきっかけになった曲で締めくくられるの本当に胸がぎゅっとなるし熱くなる。セトリ含めて本当にこのツアーが好きだなと感じる。最後マイクだけがステージに残るのもバリにしか出来ない見せ方で最高。嘉将くんはマイクを立てたり寝かせたりしていた。

元々多ステ出来るようなところにいなかったので、自由に(時勢はもちろん鑑みましたが)多ステしてみたらこういう具合になったのもまた自分にとって学びになりました。
とにもかくにもお疲れ様でした。

*1:ていうかタイトルロゴ裏に縦の照明×4台が東京追加公演から追加されてて雰囲気がより増して最高

4/6 BALLISTIK BOYZ PASS THE MIC@森のホール21

3回目。もはや箇条書き。
眠くならないので眠くなるまで思い出せたものを……。
メンバー全員、収録が入っていたからか、仙台でほどけていた何かが再び張り詰めて……と思いきや換気MCタイムなどでゆるっゆるの #本当にあいつらなのか ムーブをかましておりみんなかわいかったです。
名前がないものはほとんど加納くんの話。
フォロワーと確認し合ったわけじゃないのですべて個人が見た幻想です。

続きを読む